「VAAM×Cyclistモニターキャンペーン」モニター
なるものに選ばれた。応募が多くてダメだろうなと思いつつ、先日、申し込んでみたところ、選ばれてしまった次第。
『Cyclist』の記事――「VAAM×Cyclistモニターキャンペーン」対象者決定 1カ月後の「おきなわ」挑戦へ始動
■モニターでもらった1カ月分のSuper VAAM
選ばれたのは11人。年齢が16歳から58歳までってことなので、私が最年長だろう(^^;) 応募がすごく多いだろうと思っていたのだけれど、ツール・ド・おきなわのレース部門参加という条件があるため、それなりには多かったがめちゃくちゃ多いというほどではなかったらしい。
Super VAAM、去年のツール・ド・おきなわでサンプルをもらい、試したらよかったみたいなので、その後、レースや8823練などきつそうな日には使うようにしてきた。ただ、ふだんの練習では、使えばもう一段追い込める→力がつくはずではあるのだけれど、けっこうお高いので二の足を踏んでいたというのが実情。モニターで1カ月分(缶18本、ゼリー18個、顆粒スティック20本)をドンともらったので、けちけちせずどんどん使って効果を試してみたい。
ちなみに、1カ月分ということなのだが、56回分ある。トレーニングごとにどれかをひとつ摂っていくペースでは、1カ月ではとても使い切れないのだが、メーカーのMeijiとしては、これで1カ月分ということなのだそうだ。Cyclist編集部の人によると、自転車のプロ選手とかは、バックポケットに顆粒スティックを入れておいて、1ショット/時間くらい摂るのだそうだ。
ということなので、ローラー台で1~1.5時間のトレーニングでは直前に1ショット、追い込む実走に出るときは1ショット/1~1.5時間くらいを目安にしてみようと思っている。
でも、試してよかったとなると……その後は自費だよなぁ(^^;)
| 固定リンク
「自転車-トレーニング」カテゴリの記事
- 房総LSD(2026.01.17)
- グルコース値が上がらない(2026.01.15)
- 久しぶりの水曜練(2026.01.14)
- スミスのBalanceRing(2026.01.05)
- 自転車の年間総括@ストラバ(2025.12.30)

コメント