鹿角ツアー
GWは今年も鹿角探し三昧。
2日は知り合いのご家族とそのお子さんが所属する生物部の子どもたちを連れ、総勢10名の鹿角探索ツアー。3日はこばっかいの同級生のお母さんが入って総勢5名。連日、道なき道を歩いてきました。
(↓)こんなところを歩きます。

(↓)鹿角が落ちているところ……わかります?

(↓)上のほうは連休前に降った雪が残っていました

(↓)角の根元。今年落ちた新しいものだと、こんな感じで血がついていたりします

(↓)にこばっかいが拾ったヤマドリの尾羽。
ヤマドリは個体数が少ないので鹿角よりも貴重品とは、清里バードハウスの親父さんの弁。そうなんだー。特にこの尾羽は長いらしい。自然センターに何本かサンプルが置いてあったけど、どれもこれよりずっと短かったので。
(↓)角は牧場にも落ちていたりします……どこにあるかわかります?

初めて角拾いをすると木の枝と角が見分けられず拾えないことも珍しくないのだけれど……今回は、初めて参加した人、全員に少なくとも1本ずつは拾ってもらうことができた。よかった~
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