自転車-ロングライドイベント

2019年10月 6日 (日)

グランフォンド八ヶ岳2019-当日

目覚ましで4時に起床。いつもの朝ご飯を食べ、5時20分ごろ車で出発。霧がすごい。5時45分ごろ指定されたロックの駐車場に到着。自転車で清里の森に向かう。

ちょうど並び始めるタイミングで、最前列が1台分空いていたのでそこに入ってしまった。

■最前列になってしまった(向かって右から2台め)

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最前列って、チャリダー撮影のときくらいしか経験ないような。先頭で出て頭を押さえられたのでは楽しくない。もしかすると失敗だったかも。

朝の気温は12℃で、昼間は20℃以上まであがる予報だ。だから、レッグウォーマーも装備し、ウインドベストとウインドブレーカーの重ね着でスタートを待ち、開会式の直前にいろいろ脱いで荷物預けに預けてスタートする予定だ。

自転車の列ができている横に腰を下ろしていたら、昔、八ヶ岳高原サイクリングでご一緒した方(高根に別荘をお持ち)にご挨拶された。2年前も奥さまとおふたりで走っておられて第1エイドでご挨拶をしたのだが、今回、奥さまは卒業され、旦那さんだけの参加となったそうだ。

6時40分から開会式。

■今中さんのご挨拶~

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我々の前にいるのはピナレロのゲストライダーだ。10人くらいいたかな。

■スタートの列

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参加者1000人弱とのことで、長~い列ができていた。

朝と昼で気温差が大きいので悩んだが、結局、レーパン、半袖ジャージ(アンダーなし)、指切りグローブを基本に、最初は、ニーウォーマーとアームウォーマー、ウインドブレーカーも着ておく。靴にはハーフカバーを装着。

2週間サボったつけがどう出るか。グランフォンド八ヶ岳は前半下り中心、後半上り中心。前半、得意だし好きな下りで踏みまくり、後半たれて上れなくなる恐れも十分にある。トレーニング再開後、3時間くらいたつとNPが下がり始める(たれてくる)のだ。そのあたりの回復度合いを見るのも、今日の目的のひとつだ。今年のツール・ド・おきなわは140kmなので、4時間半くらい走らなきゃいけないわけで。イベントペースだが、今日、最後までしっかり走れるなら、それなりに回復している証拠で、このまま準備を進めればいいと考えられるだろう。

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2019年10月 5日 (土)

グランフォンド八ヶ岳2019-前日

ちょうど八ヶ岳にいる期間にあるのだから、走らない手はない。2週間、家族旅行で自転車に乗れて落ちた体力が、その後の10日間でどのくらい戻っているのかがわかるのもいい。おきなわまでの期間、どうするかの目安になるだろう。

朝一、軽く乗りに出たらあっちでもこっちでも自転車に会った。明日のグランフォンドに来た人たちが多いんだろうな。

あれこれ買い物があったので、前日受付も車で行った。2年前と同じく中村農場で卵を買ってから清里の森へ。13時すぎはけっこう混んでいて、列ができていた。ちなみに、ブースを巡ったあと、14時近くにはがら空きになっていた。たまたまかもしれないけど。

■受付の列

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■それなりにブースが出ている

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■コーナーポケットさん

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受付後、一応、ブースを巡り、韮崎コーナーポケットさんのパン(スタート前に食べる用)、キャットアイの新しいテールランプ(小型の充電式オートライト)、リカバリーサンダル(製造ミスで表記と実際のサイズがずれた処分品)と、意外なほどいろいろ買ってしまった(^^;)

ロックの焼きソーセージとタッチダウンビールには大いに惹かれたが、車で来ているのでパス。それにしても、13時からでは食べ物はあんまり売れないだろう。みんな、食べてから来ちゃうよ。さすがのロックも、自転車乗りには特に知名度ないだろうし。

戻ろうとしたとき、MAVICの人がタイヤをはめる実演をしていたので見ていく。そっか、そうすればいいのかと納得。こんどやってみよう。

この実演、実は、チューブレスがテーマだった。せっかくなのでと話を聞いてみたら、ホイールとタイヤをセットで開発した結果、いいものができたそうだ。バラで開発すると、念のためホイールは大きく作るし、タイヤは小さく作っちゃう。だからなかなかはまらないとかいろいろ問題が出やすい。セットで開発すれば、そういうことがない。転がり抵抗が小さくなるので、ぜひ使って見てほしい、と。

このあたりでほかの人たちがみんなどこかに行ってしまったので、疑問に思っていたことをいろいろと尋ねてみた。

ニセコやおきなわの上りで苦労しているのだけれど、上り重視なら、チューブレスとチューブラー、どっちがいいかと尋ねたら、それはやっぱりチューブラーだろうとのこと。ただ、おきなわなんかは、総合するとチューブレスがいいかも、上りはがまんすればなんとかなる、その後のアップダウンで足を削られ、最後の羽地が大変、ということは、チューブレスのほうが速いんじゃないか、とのこと。いや、それ、がまんすればなんとかなるだけの足があればそうでしょうけど、それがないから苦労してるんですが……と言って、ふたりで顔を見合わせて苦笑いになってしまった(T_T)

ともかく、クリンチャーよりチューブレスがいいのはまちがいないらしい。次にホイール買うときには(いつだ?)チューブレスにしてみようかなと思うのだけれど、試すとしたら、ふだん用からってことになる(そのころ、ニセコやおきなわの上りをついていけるようになっていたら話は別だけど、残念ながら、たぶんそれはない)。でも、ねぇ、ふだんのトレーニングとかでは、鉄下駄で走る人もいるくらいで、ふだん用をそこまでチューニングする必要があるのか? いや、まあ、たしかに、走りが軽くなるとペダリングそのものが変わったりするので(←実感したことがある)、それを狙ってって話はあるかもしれないが。あと、パンク耐性が上がるなら、それもメリットではあるな。

夜は早めに晩ご飯を食べ、早めに寝る。

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2019年9月 8日 (日)

伊豆いち(1日)、どうしよう

The PEAKSから1週間たったというのに、まだ、回復しきれていない。SST前半でも出力が下振れするくらいで、VO2maxなんて、もう、青息吐息。

それでも、おとといは、5分、4分、3分のdeclining VO2maxを下限でなんとかこなしたし、昨日は、エンデュランス走中に4分 VO2max×2本を、これまた下限だけどなんとかこなすことができた。

でも今日は、だめ。5分、4分、3分のdeclining VO2maxの1本目を踏みはじめ、1分くらいであきらめてしまった。だって、ダンシングでがつんと踏みはじめたはずなのにVO2maxまで上がらないていたらくだし。出力見てこれはやばいと踏み直したら、そら、VO2maxの下限には入ってきたけど、こんどは、1分くらいでオールアウトしそうな兆候が……(T_T)

体感的には、昨日より今日のほうが疲れは抜けてる感じなんで、ご飯の量が少なめだったのがいけなかったのかも(月曜日には東京に戻るので、食品の残量に合わせて食べるようにしている)。今日は、一日、なんかお腹すいてるし。

……っにしても、こんなだと、ちょっと悩ましいなぁ。

実は、今年新設された「伊豆いち(1日)」を走りに行くかどうか悩んでいるのだ。行きたいのは行きたい。距離は200km弱、獲得標高3500m、制限時間10時間半なんで、楽しく走れそうだし。

問題は、これがツール・ド・おきなわ2週間前ってこと。The PEAKSに比べれば格段に楽なはずで、たいがい大丈夫だろうとは思う。でも、ねぇ。回復しきれず140kmの途中で回収なんてことになるのは避けたい。まあ、昔は、このタイミングでGiro de HOTAKAを走ってたんだから、それとあんまり変わらんだろうという気もしないでもない。いま、記録を見返したら、なるしまスーパーグランフォンド(TSSが500超え)、Giro de HOTAKA(TSS 300弱)と2週続けてきついの走り、その2週間後におきなわ走った年もあるなぁ。

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2019年9月 6日 (金)

PEAKS Round 5@蓼科-結果

主催者から結果が発表された。

■「The PEAKSラウンド5蓼科、結果発表!」(画像クリックで発表ページに飛びます)

これによると、ド変態増しは出走40名、完走14名の完走率35%だそうだ。これは、たぶん、過去最低。まだ変態設定がなかったRound 3@熱海のノースルートスタートでさえ41%だったので(私はノースルートスタートで完走している)。

一般エントリーの完走率64%は、PEAKSとしては普通、かな。で、変態割のほうが一般エントリーより完走率が高いのも、PEAKSとしてはいつもどおり。変態割、ド変態増しと条件が厳しいほど、足に自信がある人ばかりになっていくので、逆に、完走率は上がっていくのが普通なのだ。

こうしてみると、今回のド変態増しがいかにやばかったのかが改めて感じられるなぁ。ふつうなら、完走率は、一般エントリー<変態割<ド変態増しなのに、今回は、ド変態増し<一般エントリー<変態割なんだもん。

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2019年9月 2日 (月)

PEAKS Round 5@蓼科-翌日の戻り

昨日はめちゃくちゃ疲れたし、寝たのもわりと遅かったのだが、朝、6時には目が覚めてしまった。年とると寝てらんなくなるんだよな。とりあえず、朝風呂に行ってから朝飯。同室の人たちと、昨日をふり返りつつ、たっぷりと。

滋賀から来ていた二人組から「よく食べますね~」と感心された。「昨日の晩飯もおかわりしてましたよね」だそうで。いや、私からすれば、あんだけ走ったら、おかわりしないと足んないでしょうって思うんだけど、その人は胃がひっくり返っていて食べられなかったらしい。補給食、大福7個にミニ羊羹6本、ジェル2本持って出て、ほぼ全部食べて帰ってきたと話したら、さらにびっくりされた。そういや、どこぞの下りで補給食取り出して食ってましたね、とか。

平坦があちこちにあればそこで食べるんだけど、今回みたいに上りか下りしかないと難しい。上りは苦しくて食べてられないし(特に私は鼻の気道が狭く、鼻呼吸がやりにくいので)、下りはスピード出ていてあぶないし。なので、上りきって下りはじめのまだスピードが出ないタイミングで取り出し、クチに加えてもぐもぐしながら下っていくことが多かったのだ。

朝食後、解散。

■宿で買ったジャム3種詰め合わせ

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ブルーベリーもリンゴも好きだが、実は桑の実を楽しみにしている。いずれも、原材料が果実と糖分、レモン果汁のみと期待が持てる造りだ。

来るときは高速なども使って八ヶ岳北側をさらっと回って来てしまったので、帰りは、いろいろ買い物しながら南側を回ることに。目標はベーグル。富士見地区のベーグルハウス、白州のYES! BAGELと2軒あるので、どちらかではなにか買って帰りたい。

まっすぐ行くと時間が早すぎるようなので、原村のたてしな自由農園に立ち寄った。ブルーベリーのほか、一押しの完熟トマトなるものがあったので買ってみた。あと、諏訪浪漫ビールもあったので、リベンジとしてアルトのほか、シュバルツとゴールデンエールを1本ずつ。

■諏訪浪漫ビール

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2019年9月 1日 (日)

PEAKS Round 5@蓼科-当日

目覚ましが鳴る前、4時半ごろ起床。と言っても、8時間くらい寝てるんだよな。

起きてすぐ、外の天気と天気予報を確認。このくらいの時間からスタート後まで雨の予報だったが、とりあえず、降ってない。予報によると、お昼すぎに小雨、らしい。助かる。朝一に降られると寒いんで。

■ド変態シールをヘルメットに貼って走る

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■朝飯

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お弁当みたいなものが配布されるとあったけど、案の定、足らない量。いや、ふつうならこのくらいで十分なんだろうけど、自転車乗りには、しかも、これからPEAKS走ろうって自転車乗りにはとても足らん。というわけで、来る途中に買ってきたものを追加。

■追加のパン

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結局、登場しなかった方の分もあったので、みんなで分けて食べてしまう。私は、おにぎり1個。つまり、おにぎり3個とパン1個が朝飯という感じ。もうちょっとあってもいいけど、これだけあれば足らんというほどではない。

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2019年8月31日 (土)

PEAKS Round 5@蓼科-前日

昨年、台風で中止になったPEAKS Round 5@蓼科を走ってきた。今年もUCIグランフォンドスリーズの世界戦とかぶっていたのだが、今年は、家族の都合がつかず、世界戦は見送ったのでこちらに。

Round 5は、基本が距離195km、獲得標高5249mを12時間半以内に走れというもの。このほかに、制限時間が1時間短くなる変態割(エントリーフィーが少し安くなるので「割」)、制限時間が1時間短くなった上で距離228km、獲得標高6295mを走れというド変態増しがある。私は、とうぜん、ド変態増しでエントリー。どうせ走るなら、ね。

■コースマップ

ノーマルと変態割は、最初に走るコースをエントリー時に選べる(どこかに集中すると調整がかかる)。ド変態増しは、基本、3の麦草峠往復ビンタから。1からのスタートも選べるが、その場合も、1の次は3に行け、と。松原湖のステッカー配布時間を短くするためだろう。

私が選んだルートは、ド変態増しの3スタート。回る予定は、3~4~1~2。ただし、4からスタート地点の女神湖に戻ってきたとき、残り時間が苦しいようなら、3~4~2~1に日和る。それなりの割合が完走できる設定なら、普通に走っていれば心配いらないと思うのだが、PEAKSはときにめちゃな設定になっていて、余裕ぶっこいていると足元をすくわれかねないので、一応、プランBも用意した次第。

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2019年8月 4日 (日)

Attack! 299 2019――当日

今年のAttack! 299はエントリーを公開せず、過去に参加したチームのリーダーに声をかけていくとのことだったので、私も、知り合いに紹介してもらい、チーム参加という形になっている。チーム打診があって、知り合いのチームに混ぜてもらうことをお願いしたあと、一応、私のところにも打診が来るのは来たけれど。スタートリストを見ると、ひとり参加はひとりだけのようだ。たぶん、チームで枠が余ればひとり参加の人たちにも声をかけていったのだろう。ただ、私のように、去年までひとり参加していても今年はチーム参加でないと無理かもとつてを頼ってチームに交じった人が多かったのではないだろうか。

それはともかく。

コースは去年と同じ。十石峠に向かう299号線が通行止めになっているので、矢久沢林道経由というのも同じ。暑いのも同じっちゃ同じ。去年ほどの酷暑ではなさそうなのが多少なりとも救いか。

スタートの2時間前、1時45分に目覚ましで起床。

■朝飯

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牛乳入りパンって、長野のソウルフードじゃなかったの??? 埼玉でも売ってたんだけど。「生地中に八ヶ岳高原牛乳使用」とのこと。ふつうのとコーヒークリーム、2種類あったので、コーヒークリームを試してみた。失敗。ふつうののほうがずっと好みだった。

下側のパン3個のうち、左端のうぐいすパンはスタート地点に行ってから食べる用だ。

昨日、晩飯を食べ終わったときはとても足りない感じだったが、しばらくガマンしていたら、追加はなくてもいい感じになったので、そのまま寝た。それは正解だったようだ。まだ夜中だからか、いまいちお腹が空いていないような気がする(それでこんなに食うんかって、はい、食うんです。今日はそれだけ動くんだから)。

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2019年8月 3日 (土)

Attack! 299 2019――前日

今年はスタート時間が3時45分と早いので、その分、早くに晩飯を食って早くに寝たい。だから、野辺山の出発時間も少し早めることにした。ところが、どうにも接続がよくない。なにもない小淵沢で1時間以上も待つのだ。それくらいなら普通列車を乗り継いだほうがよさそう。調べてみると、到着時間、少しは遅くなるが30分だけ。だったら、電車に乗ってるほうが楽だろう。

朝一、まずは自転車のパッキング。1年ぶりの輪行でやり方をすっかり忘れている。前にも参考にしたワールドサイクルのページを見ながら作業を進める。時間はすんごくかかったが、特に問題なく終了。

9時半ごろ車で走りはじめ、40分で甲斐小泉駅に到着。10時半の小海線に乗る。小淵沢でお弁当を買い、甲府行きの電車で食べてしまう。

■お昼は小淵沢で買った駅弁(元気甲斐)

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荷物も大きいことだし乗り換えがどうなるか心配だったが、甲府も高尾も八王子も同じホームだった。ホームを移らなければならないのは小淵沢だけか。

ただ、高尾で若干のトラブル発生。降りてわりとすぐ、快速東京行きが出るのだが、乗り換え案内では、その次の中央特快が指示されている。早くに八王子に行っても乗れる八高線は同じ。だったら、高尾でおやつでもと快速は見送った。

■きなこクリームパンは品切れで柑橘あんパンを

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2019年5月14日 (火)

戦利品@軽井沢TSURUYA

軽井沢の巨大スーパー、TSURUYAで買ってきたものを、次回以降の心覚えもかねてメモっておきたい。

■ビール各種

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スーパーグランフォンド軽井沢2019-前日編」にも書いたが、タッチダウンのアルトがない夏場、定番ビールとしていつも宅配で買っている。送料がかからない分、お得なので、これは必須。秋口には、秋限定バージョンが出たりするので、秋グランフォンド軽井沢ではそちらかな。

あとは、ヤッホーブルーイングのポーターと春限定品。春限定品のほうは、季節も限定なら、販売地域も軽井沢地域のみらしい。「長く厳しい冬が終わり、ようやく訪れる軽井沢の春をイメージしたベルジャンゴールデンエールという種類のビールです。リンゴやプラムなどのフルーツを思わせる香りと、クローブやナツメグのようなスパイスのほのかな香りが調和しています」とのこと。ベルジャンゴールデンエールなら、何本かあってもいいかなと思って(限定の言葉に弱いってのももちろんあるんだけど^^;)。

■現品限りとなっていたチョコ各種

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現品限りとなっていたから買ったわけではなく、カカオ55%、ビターとビター系チョコだったから。これはお世話係へのお土産にする。チョコ好きなので。

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